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[C47]

苦手意識は克服する必要はなく、苦手科目は苦手なものとして、受け容れることが大事な気がします。
もともと「財務が得意」な受験生っていないんじゃないでしょうか。だからこそ市販されている問題集は、財務対策のものが多いんじゃないでしょうか。

財務と仲良くなるのではなく、苦手意識と仲良くなりましょう。

そのためには、毎日少しでも触れ合うこと、
具体的には、毎日少し問題演習をすること、が有用だと思います。
  • 2008-03-11
  • 投稿者 : 熱血感動型
  • URL
  • 編集

[C48]

コメントありがとうございます。
すみません、意味が少しわかりにくかったのですが・・・
克服しようではなく、まずは受け入れるってことですね。
苦手意識と仲良くなるというのは、苦手意識はもうすでにあるわけで、それをマイナスでなくプラスのほうにもっていこうということでしょうか? 結果、克服につながる?とか思ったりしたのですが、意味が違いますか?
ふれあいは、そうです! 毎日一問と学校から言われていて、ちょうどその点について学校に質問したところでした。逃げずにふれあって慣れていくことに取り組んでいきます!
  • 2008-03-12
  • 投稿者 : いもぺんき
  • URL
  • 編集

[C49]

いもぺんきさん、分かりづらいコメントで失礼しました。

現在、苦手意識を克服しようと財務対策を行っているのでしょう。
結果として、克服できればそれに越したことはありません。
しかし、本試験までに苦手意識を克服できなかったら、試験前の不安が増殖してしまいます。
これはリスキーなことです。

リスクを減らすには、
苦手意識を排除し、克服することを主眼とせず、
苦手意識とうまく付き合っていくことを述べたかったのです。

にんじんが嫌いな子供は、料理ににんじんが出ると、排除しようとします。
それを見た親に「食べなさい」と言われ、にんじんを克服しようとします。

その際、親がにんじんを細かく刻んでさりげなくハンバーグの中に入れたりすると、
にんじんに対する苦手意識はあるもののにんじんを食べることができたりします。

財務の苦手意識はあっていいのだと思います。
苦手意識が克服できなくても本試験で60点取れれば良い、
最低でも足きりを避けることができれば良い。
その対策が「触れ合い」だということを述べたかったのですが、いかがでしょうか。

ちなみに私も財務は苦手です(笑
  • 2008-03-12
  • 投稿者 : 熱血感動型
  • URL
  • 編集

[C50]

にんじんのたとえ、なるほどです。
嫌いなら嫌いとわかっていても、なんらかの形で
食べれればよいのだから、そのためにこれから何をするべきか?いうことで理解しました。

考えてみると、今いわゆるITの仕事をしているわけですが、もともと学校で勉強していたわけではなく、理系だったわけでもなく、とりわけコンピュータが好きだったわけでもなく・・・
ただ、たまたまその仕事になった。そして日常の中で、あたりまえに慣れていったように思います。
財務会計についても、まずは、日常の中に組み込んで慣れていくようにしたいと考えています。
たぶん、わかってくると、ただの試験勉強で終わらず、会社生活でもかなり役立ち広がっていくものになるはずなので、それも期待しています。

ご丁寧にご説明いただきありがとうございます!!
  • 2008-03-13
  • 投稿者 : いもぺんき
  • URL
  • 編集

[C51] 苦手の克服

自分の場合、勉強する気を引き出すために、その分野ができるようになると自分にどんなメリットがあるか?を最初に考えるようにしてます。
それで点さえとれるようになれば、いつのまにか「苦手だから嫌い」から「得意だから好き」に変わったりします。

工夫して苦手分野を克服したときの充実感は素晴らしいですし、自信にもつながります。それに、多くの人が苦手にしている分野なら、逆にそれを得意とすることで競争相手に対して大きなアドバンテージを持つことになりますので、むしろ積極的に攻めにいくのが得策かと思います。

…なんてことを考えながら取り組まれてはいかがでしょうか?
  • 2008-03-13
  • 投稿者 : ワキィ
  • URL
  • 編集

[C52]

こんにちは、レスが大変遅くなりまして失礼いたしました。
財務・会計じたいは、学ぶことにかなりのメリットを感じています。簿記を勉強しはじめたときから、それは感じていたことで、そこは大丈夫かと思います。
単純なので、点がとれれば、好きにはなりそうです(笑)
点がとれるようになるためには、とにかく繰りかえすこと。
結局、そういうことなんですよねえ。
ちなみに、積極的攻めの思考にはなかなかなりにくいんですよねえ。性格的な問題か、ただの怠慢か・・・
財務・会計のあしきりにならないような点をとろう、あとは、これとこれでカバーしょう・・・とか常に消極的・・・
  • 2008-03-15
  • 投稿者 : いもぺんき
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好きになりたい

財務・会計、二次関連科目論述対策演習のDVD二枚目。
最初に1時間ほどかけてひととおりやってみる。全く書けないところもけっこうあり。
そのあとDVDの解説を見る。工業簿記2級の範囲も多かったのだけど、正答率は半分くらい。
解説を聞いたら、ついていけるので、よしとする。
なんとか、この科目、苦手意識を克服して好きになりたい!!

【学習内容】
①財務会計
・演習(二次関連科目論述対策演習④ アカウンティング):4:00~6:30(2.5h)
・補習「決算書はここだけ読もう」2008年版:通勤、昼休み(1.0h)

【56日目累積時間】
本日3.5h
169.0h/(かなり難しい)目標1000h

6件のコメント

[C47]

苦手意識は克服する必要はなく、苦手科目は苦手なものとして、受け容れることが大事な気がします。
もともと「財務が得意」な受験生っていないんじゃないでしょうか。だからこそ市販されている問題集は、財務対策のものが多いんじゃないでしょうか。

財務と仲良くなるのではなく、苦手意識と仲良くなりましょう。

そのためには、毎日少しでも触れ合うこと、
具体的には、毎日少し問題演習をすること、が有用だと思います。
  • 2008-03-11
  • 投稿者 : 熱血感動型
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[C48]

コメントありがとうございます。
すみません、意味が少しわかりにくかったのですが・・・
克服しようではなく、まずは受け入れるってことですね。
苦手意識と仲良くなるというのは、苦手意識はもうすでにあるわけで、それをマイナスでなくプラスのほうにもっていこうということでしょうか? 結果、克服につながる?とか思ったりしたのですが、意味が違いますか?
ふれあいは、そうです! 毎日一問と学校から言われていて、ちょうどその点について学校に質問したところでした。逃げずにふれあって慣れていくことに取り組んでいきます!
  • 2008-03-12
  • 投稿者 : いもぺんき
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[C49]

いもぺんきさん、分かりづらいコメントで失礼しました。

現在、苦手意識を克服しようと財務対策を行っているのでしょう。
結果として、克服できればそれに越したことはありません。
しかし、本試験までに苦手意識を克服できなかったら、試験前の不安が増殖してしまいます。
これはリスキーなことです。

リスクを減らすには、
苦手意識を排除し、克服することを主眼とせず、
苦手意識とうまく付き合っていくことを述べたかったのです。

にんじんが嫌いな子供は、料理ににんじんが出ると、排除しようとします。
それを見た親に「食べなさい」と言われ、にんじんを克服しようとします。

その際、親がにんじんを細かく刻んでさりげなくハンバーグの中に入れたりすると、
にんじんに対する苦手意識はあるもののにんじんを食べることができたりします。

財務の苦手意識はあっていいのだと思います。
苦手意識が克服できなくても本試験で60点取れれば良い、
最低でも足きりを避けることができれば良い。
その対策が「触れ合い」だということを述べたかったのですが、いかがでしょうか。

ちなみに私も財務は苦手です(笑
  • 2008-03-12
  • 投稿者 : 熱血感動型
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[C50]

にんじんのたとえ、なるほどです。
嫌いなら嫌いとわかっていても、なんらかの形で
食べれればよいのだから、そのためにこれから何をするべきか?いうことで理解しました。

考えてみると、今いわゆるITの仕事をしているわけですが、もともと学校で勉強していたわけではなく、理系だったわけでもなく、とりわけコンピュータが好きだったわけでもなく・・・
ただ、たまたまその仕事になった。そして日常の中で、あたりまえに慣れていったように思います。
財務会計についても、まずは、日常の中に組み込んで慣れていくようにしたいと考えています。
たぶん、わかってくると、ただの試験勉強で終わらず、会社生活でもかなり役立ち広がっていくものになるはずなので、それも期待しています。

ご丁寧にご説明いただきありがとうございます!!
  • 2008-03-13
  • 投稿者 : いもぺんき
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[C51] 苦手の克服

自分の場合、勉強する気を引き出すために、その分野ができるようになると自分にどんなメリットがあるか?を最初に考えるようにしてます。
それで点さえとれるようになれば、いつのまにか「苦手だから嫌い」から「得意だから好き」に変わったりします。

工夫して苦手分野を克服したときの充実感は素晴らしいですし、自信にもつながります。それに、多くの人が苦手にしている分野なら、逆にそれを得意とすることで競争相手に対して大きなアドバンテージを持つことになりますので、むしろ積極的に攻めにいくのが得策かと思います。

…なんてことを考えながら取り組まれてはいかがでしょうか?
  • 2008-03-13
  • 投稿者 : ワキィ
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  • 編集

[C52]

こんにちは、レスが大変遅くなりまして失礼いたしました。
財務・会計じたいは、学ぶことにかなりのメリットを感じています。簿記を勉強しはじめたときから、それは感じていたことで、そこは大丈夫かと思います。
単純なので、点がとれれば、好きにはなりそうです(笑)
点がとれるようになるためには、とにかく繰りかえすこと。
結局、そういうことなんですよねえ。
ちなみに、積極的攻めの思考にはなかなかなりにくいんですよねえ。性格的な問題か、ただの怠慢か・・・
財務・会計のあしきりにならないような点をとろう、あとは、これとこれでカバーしょう・・・とか常に消極的・・・
  • 2008-03-15
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3歳女児のママで、兼業主婦。 小さなソフトウェア会社で、生産管理システムの開発・導入・・・と、SEとして働いていましたが、育休から復帰後、自分の働く意義や立ち位置、また、これからの人生について、どうすればよいのか、わからなくなってしまいました。 そんな中、今の仕事を続けつつ、新たな自分の可能性として、中小企業診断士→工場のコンサルタント(←って限定しちゃってよいのかわかりませんが・・・)をめざし、受験を決意しました。

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